アルコールチェッカーを無償提供!

コンプライアンス体制
強化キャンペーン

お申し込み(無料)

好評に付き期間延長!
期間:2021年11月17日(水)〜2022年3月22日(火)

2022年10月から「白ナンバー」に対しアルコール検知器によるアルコールチェック義務化が予定され、早急なコンプライアンス体制強化が求められます。 そんな車両運行事業者さまを支援すべく、キャンペーン期間中に株式会社スマートドライブのクラウド型車両管理サービス「SmartDrive Fleetドライブレコーダー」をご契約いただくと、トライポッドワークス株式会社のクラウド型アルコールチェックサービス「ALCクラウド」のアルコール検知器PAB2000を無料でご提供いたします!

新規
ご契約

ドライブレコーダー

クラウド型車両管理システム

+

もれなく
もらえる

クラウド型アルコールチェッカー本体とスマホの画面

クラウド型アルコールチェッカー本体

効率的かつ確実な
コンプライアンス体制強化を実現!

飲酒事故と危険運転には
企業経営を
脅かすほどのリスクがあります

自動車事故

飲酒運転のリスク

職業ドライバーが飲酒運転で事故を起こすと、雇用主の経営破綻を引き起こし得るほどのインパクトがあります。過去の大型トラック飲酒運転事故では、多額の損害賠償請求や、雇用主である企業に対して強い批判がなされています。また現代はインターネット、SNSの普及により事故を起こすとその情報は半永久的に残り続けます。

危険運転のリスク

たった1件の事故といえども、その損害は想像以上に大きいものとなります。目に見えてわかりやすい事故対応コストや保険料などの「直接損害」に目が行きがちですが、クライシス対応、企業イメージ・信用の失墜や取引の停止、関係者の精神的なケア等、将来にわたって影響が出る「間接損害」も発生するという事を忘れてはなりません。

社会からも
「企業として対策を講じていたか?」が強く問われます

白ナンバーの運転責任が
厳格化されます

  • 国交省が航空従事者に
    対する飲酒対策を義務化

  • 白ナンバーに対するアルコール
    検査義務化の改正案を発表

  • 目視による酒気帯び有無の確認
    及び一年間の記録保持を義務化

  • アルコール検知器に
    よる左記対応を義務化

下矢印

飲酒運転に対する処分

事業停止
事業停止
車両使用停止
車両使用停止

SmartDrive×ALCクラウドで一元管理。
強いコンプライアンス体制を素早く構築

ドライブレコーダー
ドライブレコーダーの映像

運転のクセを可視化

急操作発生時、前後10秒の映像を地図上で再生できます

走行履歴

ルートを効率化

ルート・距離・時間を正確に記録し、ルート最適化へつなげ運転に余裕をもたらします

日報

運転日報・月報

デバイスを設置するだけで運転日報を自動作成でき、業務効率が向上します

ドライブレコーダー
呼気を吹きかけているイラスト

呼気を吹きかけるだけの簡単操作

持ち運び可能な小型の本体に呼気を吹きかけるだけ。ボタン1つで簡単測定

吐息を引き掛けている写真がスマートフォンアプリにうつされている

測定値とともに写真も記録

スマートフォンのカメラと連動し、測定終了時に顔写真・測定値・日時を記録

パソコンで送信しているイラスト

クラウドにリアルタイム送信

測定結果を、本社や運行管理者へリアルタイムで送信

ALCクラウドを
無料プレゼント

キャンペーン期間2021年11月17日(水)~2022年3月22日(火)
対象サービス キャンペーン期間中に株式会社スマートドライブのクラウド型車両管理サービス「SmartDrive Fleetドライブレコーダー」をご契約いただいた法人のお客様に、トライポッドワークス株式会社のクラウド型アルコールチェックサービス「ALCクラウド」のアルコール検知器PAB2000を無料でご提供いたします。
キャンペーン適用条件
  • SmartDrive Fleetドライブレコーダーに新規ご契約台数30台以上・契約期間36ヶ月以上の場合に限り、SmartDrive Fleetドライブレコーダー契約台数2台ごとに、ALCクラウド・アルコール検知器PAB2000を1台、無料でご提供いたします。
  • SmartDrive Fleetドライブレコーダーをご導入済みのお客様は直接弊社営業担当者にお問い合わせください。
  • ALCクラウドをご利用になるためには、別途ALCクラウドのサービス利用料金がかかります。ALCクラウドのご利用は株式会社スマートドライブよりお申し込みください。
お申し込み以下フォームよりお申し込みください。

お申し込みフォーム