G500Lite 法人向け通信型ドライブレコーダー

G500Liteは、高画質な映像で走行時の映像を自動で記録・分析できる、法人向け通信型ドライブレコーダーです。

ドライブレコーダーによる車両管理について、
こんなお悩みはありませんか?

ドライブレコーダーを導入したいがどれが良いか分からない…

導入はしたが膨大な動画データをどう活用したらよいか分からない…

導入・利用料に見合った業務改善や効果を考えられていない…

通信型ドライブレコーダーで事故を未然に防ぐ

通常のドライブレコーダー 通信型ドライブレコーダー 映像記録 通信 データ解析

安全運転管理の改善サイクルを自動化

記録する・知らせる ドライバーは免許証をかざして運転するだけで管理できます。必要に応じて車載器が注意喚起を行います。 イベント映像 常時記録映像 車両データ 映像データ AIが重要な映像を自動抽出 自動で集まってきたビックデータはセンターが自動で解析。AIがヒヤリハットの可能性のある映像を自動抽出します。重要イベント ヒヤリハット ピックアップ映像 管理画面で分析結果を見る 誰が危険運転をしているのか?どんな映像があるか?自動で分析された結果を見て現状把握をしましょう。ドライバーへコミュニケーション ドライバーへフィードバック 必要に応じてドライバーに映像データや傾向をフィードバック。安全運転の啓蒙や、業務効率のアップなど改善につなげます。

G500Lite でできること

危険時に自動映像保存

シートベルトが作動する(カバンが椅子から落ちる)ような強いGを検知した映像は自動で送信されます。またメールで検知したことを通知できます。

ライブ映像表示

強いGを検知したので連絡したが連絡が取れないなど、緊急時に現在の状況を確認することが可能です。

免許証タッチで認証

ドライバーは乗車後、免許証をリーダーにタッチするだけで操作は完了です。随時必要に応じてSDカードをPCに取り込めばすべての運用が可能です。

位置情報・走行ルート

自社のドライバーがどこを走っているのか?どんな速度で走っているのか?危険車間など起こしていないか?など、地図上からそれらを確認できます。

安全運転診断・ランク

安全運転診断結果の詳細を表示。車間距離の短さや、速度超過が多い運転等を行っているドライバーは、特に注意が必要。社員の安全運転教育に活用し、自己リスクの低減を図ることができます。

メール通知機能

強い「G」を検知した場合や、速度超過、急加速/ブレーキ/ハンドル、車線逸脱…などの違反発生時などが発生した際、管理者へアラートメールが届きます。

教育効果の分析

安全運転指導の効果が出ているか。週、月、年単位の詳細なレポーティングで、その変化を確認することができます。継続的な意識付けが重要です。

運転日報の出力

走行した結果を車毎に日報に反映します。エンジンのオン・オフを1走行として記録します。
※住所情報の反映は2019年中旬以降対応予定

選ばれる理由

高精細な映像でしっかり記録。
安全運転指導や事故分析も効果的に行える!

高画質の映像を見ることができます。
さらにオプションのカメラを装着すると、ドライバーや後方などを確認できます。実際に撮影された場所、速度、G値の値も表示可能です。

危険な運転を検知、
確認すべき映像をAIが自動で抽出!

記録映像の中から、特に確認すべき映像をAIが抽出してくれます。
これでもうすべての映像を見る必要はありません。
また、映像を他の人へシェアすることもできます。
(※保管期間は1ヵ月)

データで事故を未然に防ぐ、
ヒヤリハットを映像解析

危険があった地点や走行ルートを分析、「状況別情報(時間/天候等)」
「地点/エリア」「注意内容」などをマッピングとともに表示し、
映像確認の工数やコストを大幅に削減できます。