SmartDrive Fleet
ドライブレコーダー
LTE通信型ドライブレコーダー

SmartDrive Fleet ドライブレコーダーは危険運転発生時の映像をピンポイントで記録・分析できるLTE通信型ドライブレコーダーです。

ドライブレコーダーによる
車両管理で
こんな悩み
ありませんか?

危険運転発生時の映像から
場所を割り出すのが大変

大量のデータから危険運転発生時の
映像を探すのが大変

危険運転発生時の場所・状況など、
詳しく把握して事故を事前に防ぎたい

SmartDrive Fleetドライブレコーダーでできること

危険運転発生時の映像を地図上で再生できる

GPS搭載なのでSmartDrive Fleet 上で地図を見ながら再生可能なため、場所と状況を同時に確認することができます。

メリット

地図上から映像を再生できるので、危険運転が発生した場所が明確になります。

危険運転発生時の前後20秒の映像を記録

急ブレーキや急加速などの危険運転発生時に前後20秒記録されるので、ピンポイントで映像を確認することができます。

メリット

危険運転発生時の映像をピンポイントで確認できるので、映像を探すコストを削減できます。

1台のカメラで車内・車外を記録することができる

超広角レンズのため1台のカメラで車内・車外を記録することが可能です。

車内を記録できるメリット

どのような運転をしたことで危険運転が起きたか明確になります。

車外を記録できるメリット

地図を見ながら映像を閲覧できるので、地図・映像の2つの視点から車外の状況把握ができます。

製品の特徴

約300万画素の高画質で記録

SDカードでの常時記録映像では約300万画素の高画質で記録できます。

超広角レンズ搭載

垂直方向240度の超広角カメラにより、高い位置や近い位置にある信号や車内のドライバーの様子も記録できます。

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