車両の現在地を把握し、荷受拠点のオペレーション改善や傭車管理などでご活用いただけます

よくあるお悩み

  • 走行ルートが可視化されておらず、営業内容の是非がわからない
  • リアルタイムな車両位置がわからず、お客様の急な依頼へ迅速に対応できない
  • 日々の定型業務に時間をとられ、営業活動へ十分に稼働を割けない

SmartDriveのサービスを導入すると…

走行データを自動集計し、
可視化された情報からルート見直し

SmartDrive Fleetを付けて走行するだけで走行ルートが自動で記録され、走行時間、走行開始時間・終了時間、走行距離と共に管理画面からいつでも確認できます。

正しい情報をもとに適切なルート改善へ繋げられます。

リアルタイムに車両位置を把握
急な要請にも迅速対応が可能に

管理画面では車両の位置情報が10秒毎に更新されるため、いま誰がどこにいるのかを一目で把握できます。

急な集荷やお問い合わせが発生した際、現場から1番近くにいる車両はどこなのか、車両の進行方向まリアルタイムに把握することができるので、電話やメールでの現在位置確認が不要になります。

運転日報が自動で作成
スマホからかんたんメモ入力

毎日の手書きによる運転日報作成は不要です。アプリからかんたんに登録できる業務記録と、走行データを元に自動で作成されます。
行き先の情報やメモもスマートフォンから簡単に入力・編集ができ、ドライバーの日々の業務を効率化。空いた時間を営業活動へ割くことができます。